バタフライアブスのジェルシートは何か月で交換?電池じゃなく充電がいい!

バタフライアブスのジェルシートはどのくらいの期間で交換するべきでしょうか。

本体も高いのに、消耗品のジェルシートまで高かったら、続けるのが大変ですよね。

バタフライアブスのジェルシートについて調べてみました!

 

バタフライアブスのジェルシートの交換時期は?

バタフライアブスのジェルシートは、およそ30回分です。

つまり交換時期としては、約1ヶ月での交換が目安です。

 

バタフライアブスのジェルシートの長持ちする貼り方剥がし方は?

バタフライアブスのジェルシートは、皮膚につける面のフィルムだけを剥がせばよいので楽ちんです。

シックスパッドのジェルシート「ジェルシート単体」なので、ジェル事態を張ったり剥がしたり、けっこう煩わしいんです。

  • 本体からジェルシートを剥がす
  • ジェルシートの片面のフィルムを剥がす
  • 本体にジェルシートを張り付ける(お腹用6極だと×6)
  • 皮膚につける方のジェルシートの保護フィルムを剥がす(お腹用6極だと×6)

シックスパッドのジェルシート交換はけっこう面倒ですよね。

バタフライアブスはジェルシートを剥がす必要なし!

バタフライアブスでは、ジェルシートを貼ったり剥がしたりする必要はありません。

ジェルシートと本体との接続は二か所の金具のみですし、ジェルシートの保護フィルムだけを剥がせばすぐに皮膚に張り付けて利用できる状態です!

バタフライアブスのジェルシートの代用品はある?

バタフライアブスのようなEMSで、ジェルシートを交換するのってなんだかもったいない気がしますよね。

安いもので代用できたら良いと考えるかもしれませんが、おすすめできません。

バタフライアブス専用に作られているジェルシートが一番効果を発揮するだろうと思うからです。

張り付けている部分に電気の刺激が伝わるということは、ジェルシートにも電気が流れていることになりますよね。専用のジェルシートが一番良い形でその電流を伝えるよう設計されているはずです。

シックスパッドなどに比べてバタフライアブスの交換用ジェルシートは安いですから、純正のものを購入するのが一番おすすめです!

 

バタフライアブスのジェルシートを格安で購入する方法は?

バタフライアブスのジェルシートは格安で購入することはできるでしょうか?バタフライアブスのジェルシート「ゲル電極パッド」が購入できる公式サイトと楽天市場を比較してみました!

公式サイトでゲル電極パッドを購入する場合

バタフライアブスのゲル電極パッドは、2枚で3,800です。

購入画面に進みますと、消費税、送料込みで5,76円です。

送料は2個(合計4枚約4ヶ月分)同時に注文することで無料になります。

つまりゲル電極パッドは2個(合計4枚約4ヶ月分)同時注文する方が送料無料になってお得に購入できます。

楽天市場でゲル電極パッドを購入する場合

楽天市場でゲル電極パッドを購入する場合はどうでしょうか?

楽天市場でも税込みの金額は、公式サイトで購入するのと変わりせん。あとは変わるとすれば送料ですが……

送料を含めた金額も公式サイトと楽天市場で差がありません!

楽天市場で購入する場合も、ゲル電極パッドを2個同時に購入する(7,560円以上注文する)と送料が無料になるようです。

ゲル電極パッドは公式サイトと楽天市場どっちがお得?

公式サイトと楽天市場でゲル電極パッドの料金を比べてみましたが、どちらで購入しても金額に差はないという結果になりました。

お好きな方法で購入するのが良いでしょう!

 

バタフライアブスのジェルシートは定期便購入がお得?

消耗品は定期便で購入すると安くてお得に手に入れることができることがありますよね。

バタフライアブスのジェルシート「ゲル電極パッド」を定期便で購入するとお得に買えるのでしょうか?

公式サイトで調べてみましたが、ゲル電極パッドの定期便はないようです。

1度の注文で2個(合計4枚約4ヶ月分)を購入すると送料が無料ですし、4ヶ月ごとに注文をするのが一番おすすめです。

定期便ではないというのは、自分のタイミングで注文できるのが良いですよね!

 

バタフライアブスは電池交換の必要なし!

バタフライアブスは電池交換の必要はありません!充電式で、充電に必要なものはすべて同梱されているため、用意する必要もありません。

電池交換が必要ってなると、電池を常にストックしておかなくちゃいけないし、捨てるのも面倒ですよね。

充電式ならそういったわずらわしさが無いので、快適に使うことができますよ!

 

バタフライアブスのジェルシートは何か月で交換?電池じゃなく充電がいい!まとめ

バタフライアブスのジェルシートについて、交換時期や値段などを調べました。身体に張り付けて使用するタイプのEMSでは、ジェルシートの交換はランニングコストとして絶対にチェックしておかなければならないポイントですよね。ぜひ参考にしてください!

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